えどがわ防災フェア2026へ出展しました!地域防災イベント

えどがわ防災フェア2026へ出展しました

このたび、2026年3月8日(日)に江戸川区で開催された「えどがわ防災フェア2026」に出展いたしました。
本イベントは、防災意識の向上を目的として、地域住民の皆さまに向けた体験型コンテンツや展示が行われる防災イベントです。

当日は多くのご家族連れや地域の皆さまにご来場いただき、会場は終日賑わいを見せておりました。

弊社はポータブル電源を中心とした製品展示を行い、多くの来場者の皆さまに実際に製品をご覧いただきました。
日頃より防災への関心をお持ちの方々に直接ご説明できる貴重な機会となりましたこと、心より感謝申し上げます。

■ 当日の様子

写真1: ヨシノパワージャパン出展風景

写真2: 公園内に展示された消防車の様子

写真3: 出展ブース全体の様子

会場では、実際に製品に触れていただきながら、災害時における電源確保の重要性や活用方法についてご説明させていただきました。
特に、停電時の備えとしての関心が高く、多くのご質問やご相談をいただきました。

■ まとめ

今回の出展を通じて、防災に対する意識の高まりとともに、ポータブル電源の必要性を改めて実感いただけたものと考えております。

今後も弊社は、防災・減災に貢献できる製品の提供を通じて、安心・安全な社会づくりに寄与してまいります。

■ ヨシノパワージャパンについて

ヨシノパワージャパンについて

ヨシノは、世界で初めて固体電池を搭載したポータブル電源を開発したメーカーです。私たちのビジョンは、「固体電池技術」を通じて、より効率的でスマートなデジタル体験を提供し、皆さんの日常をアップグレードすることです。2021年にアメリカで創業し、その後、固体電池の技術開発や、さまざまなシーンで使えるデザイン、安全性の追求を進め、2023年から固体電池を採用したポータブル電源を販売しています。

日常から非日常まで、あらゆる場面で活躍するヨシノの次世代電力をぜひ体験してみてください。日本法人であるヨシノパワージャパンは2023年に設立され、日本国内でのサポート体制を整えています。不要になったヨシノバッテリーの無償回収サービスなどを国内で実施し、誰もが安心してポータブル電源を利用できる環境を整えています。